廃校で行う作品展ー東栄町の魅力発信に向けてー
本研究は、廃校を活用した東栄町体験交流館のき山学校を会場に、本業を持ちながらも創作を続ける3名による作品展とワークショップを企画・実施したものである。鑑賞にとどまらず制作体験や対話の機会を設けることで、来場者が作り手の想いや地域の魅力に触れる場を創出した。アートを介した交流が、人と地域をつなぐ可能性を探ることを目的としている。
作品展、企画書47ページ、A1パネル4枚、梗概2ページ