平澤礼菜

TOKEKOMU-コロナ禍の気づきから考える居場所の提案-

インテリア・プロダクト分野
橋本(雅)研究室
設計

研究内容

知立駅前広場の設計。
コロナ禍により街の景色が変わった。他人との関わり方や距離感などに価値観の変化や相違が認められることが多くなった。あらゆる環境や考え方が変わった今、空間においても新型コロナウイルス流行前とは違うものが求められるのではと考え、私たちが体験したコロナ禍の気づきから、今後求められる空間にはどのような要素が必要かを考えた。人が集まる駅前広場を敷地に選定し、状況や用途に合わせ形を変えることができる空間の提案をした。

研究形式:設計

A1パネル6枚、模型800mm×800mm×100mm×2個、梗概

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