成田帆乃香

纏う木〜木質材料を利用した既存都市の再生〜

建築・住居分野
村上研究室
設計

研究内容

都市の木質化は、地球温暖化の防止に重要な役割を果たすだけでなく、都市のストレス緩和、そして、木を適切に使い都市と森の循環を取り戻すことで、森を健全な状態にするというメリットがある。近年、様々な木造建築が建てられているが、それらの多くは「特殊解」である。そこで、都市と木質化の関係性をランゲージとして埋め込み、持続的に、建築に木質材料を利用した再生手法として共有できる「一般解」を目指す。

研究形式:設計

A1パネル6枚、模型1200mm×800mm×250mm、梗概

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