片山葉那

ドット柄の形や色彩の違いが視覚的印象に与える影響―新たなドット柄デザインの提案―

アパレルメディア分野
内藤研究室
制作

研究内容

ドット柄の形や色彩の違いが視覚的印象に与える影響についてKJ法を用いて明らかにした。得られた結果から、従来のイメージに捉われない新しいドット柄の服を提案・制作した。前面と後面で異なる印象のドット柄が現れる構成とし、一着の中でドット柄の多様な表現の可能性を示した。ドット柄の新たな可能性を示す一例となれば幸いである。

研究形式:制作

作品(1000mm×800mm×1400mm)、材料(生地:綿、スエード、オーガンジー)、作品論文、梗概、パネル

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