片山藍来

香染の色と香り

アパレルメディア分野
解野研究室
論文

研究内容

平安時代、丁子で染めた布に香りが残ることから貴族の間で好まれたといわれる「香染」について研究を行いました。現在はスパイスとして売られている丁子を用いて、その染色性と、繊維に残留するとされる香りについて考察をしました。

研究形式:論文

論文、パネル、梗概

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