豊川七瀬

間白-大学生を対象としたアフターコロナにおける交流拠点の提案-

建築・住居分野
川口研究室
設計

研究内容

学生時代は社会と繋がり、仲間と切磋琢磨することで成長する大切な時期である。しかし2020年1月以降、新型コロナウイルスの流行により私たち大学生は課外活動が制限され、居場所を作る機会を失った。感染症対策を模索しながら社会経済活動が行われつつある現在、アフターコロナを見据えて新たな交流の形を作り上げていくべきだ。
そこで、コロナ禍で露呈した学生同士の希薄なコミュニティを学生自身で発展できる、アフターコロナ時代の課外活動を通じた居場所を提案する。

研究形式:設計

A1パネル6枚、模型1100×880mm、梗概

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