溝上愛

はことはこ-刈谷市駅前商店街を事例とした居場所の提案-

建築・住居分野
川口研究室
設計

研究内容

近年大型ショッピングモールの台頭、モータリゼーションの進展、建物の老朽化などが原因となり商店街が衰退の傾向にある。また、新型コロナウイルスの流行により人々は社会との繋がり、生活の質を重視するように変化してきた。そこで地域住民にとって利便性に優れた位置にある商店街を利用し、新型コロナウイルスの終息後も、社会との繋がり、生活の充実を図ることのできる居場所を提案する。

研究形式:設計

A1パネル6枚、模型1000mm×1000mm、梗概

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